何気ない日々の日常を書いているブログです。
ヤマもオチもない日記ですが何卒宜しくですm(__)m
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殴り書き(゜▽゜)
2008/03/21 18:25
まずは、コメントレスから
古鉄氏>
もう、ホントに萎えます。マジで勘弁としか言いようがないです。後残されたのは祈る事くらいです(T-T)

唐突に殴り書きしたのを置きます。多分すぐ消すかも。見る方は、自己責任にて宜しくです。

※例に漏れずシリアス傾向…orz
『君の背中を護りたい』
最初はただそれだけだった。彼女が歩む先の障害を取り除く゛力゛は僕にはない。ならばせめて後ろを気にせずに前だけを見つめて進んでもらいたい。その思いから、僕−−ユーノ・スクライアは無限書庫にて殺人的とも言える激務に身を投じてきた。彼女−−なのはが迷わず前に進めるように。だが、そんな思いはただの自己満足であった事を突き付けられた。
なのはが……墜ちたと云う事実によって。
そこから僕は、貪欲なまでに゛力゛を求めた。なのはをあらゆる厄災から護れるように!
これが悲劇に繋がるとも知らずに……。


『その笑顔を護りたい』
思いを撃ち貫く゛力゛を授けてくれた、私の一番大切な人。私−−高町なのははユーノ君の笑顔が見れれば他には何もいりませんでした。彼の笑顔を曇らせないように、心配かけないようにしてきたのに、ある日私は墜ちてしまった……。案の定、ユーノ君は自分を責めていた。その顔を見て私はいたたまれなくなった。悪いのは私なのに。ユーノ君は何一つとして悪くないと云うのに……。
だから、もう二度とユーノ君の笑顔を曇らせないように、回復後私はより一層訓練に打ち込むようになった。何故気付かなかったのだろうか。その行為が間違いだった事に……。

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Comment

重い。重いよorz
何でしょう、このすれ違い臭漂う展開は……

2人とも、1回じっくりと話し合えよ……「お話聞かせて」得意だろww
2008/03/22 12:31 by 古鉄